邪気を払う“じゃばら”。スーパーフラボノイド「ナリルチン」を含む和歌山県北山村原産の幻の果実

じゃばら

5,000(税抜)

内容量:90粒

  • 季節の変わり目に
  • ムズムズが気になる方

フラボノイドの一種であるナリルチンが豊富に含まれているじゃばらの研究は和歌山県からの補助金などによって、大阪薬科大学の協力で行われています。近年、じゃばらの働きも分かってきていて、さらに果汁よりも果皮に有用成分が多く含まれていることが判明しました。そこで、注目されているのが、果皮の成分を凝縮したじゃばらのサプリメントです。季節の変わり目、ムズムズに天然素材じゃばらをおすすめします。
じゃばら(健康|サプリメント、健康食品)

じゃばらとは

じゃばらとは、和歌山県北山村を原産とし、現在も北山村でしか栽培されていない幻の果実とも呼ばれる柑橘類です。北山村において古くから地元民家では庭先果汁として、正月には縁起物として食されてきた果実です。邪気を払うの意味からじゃばらとなったと言われています。
お召し上がり方 バランスの取れた食事をされたうえ、1日3~6粒程度をお召し上がりください。
おすすめする方 季節の変わり目に、ムズムズが気になる方
品名 じゃばら
名称 じゃばら果皮加工食品
原材料 じゃばら果皮乾燥粉末、マルトース、結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、HPC、微粒二酸化ケイ素、安定剤(グァーガム)
内容量 27g(300mg×90粒)